Garmin vivoactive3を買ってみた!

ちょっと前から興味を持っていたスマートウォッチを早速買ってしまいました( ̄▽ ̄)

仕事から登山までこなせるスマートウォッチ探し!
普段仕事でしかつけない腕時計ですが、スマートウォッチに興味が湧いたので調べてみることに!仕事から登山まで活用できそうなスマートウォッチを求めて条件と条件に合うものをリストアップしてみましたo(^▽^)o

というのも、普段時計付けないけど仕事用の時計がないのはなんか落ち着かないので、早めに欲しかったのと一度興味を持ってしまうと歯止めが効かなくなる性格なもので笑

ということで、早速使ってみました(*^ω^*)

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Garminって??

そもそもなんて読むんだ?って最初は思いました笑

ガーミンってメーカーで、アメリカの会社で元はGPSの会社なそうな?

なんかメカメカしい会社のスマートウォッチってワクワクしません??

時計で言えば自転車をやる人に人気があるとか?なんかロードバイクにつけるいろいろと連携できるみたいですごいみたい?自転車やらないのでよくわかってませんが笑

あとは登山用というかスポーツモデルもあったり、幅広いモデルがあり、価格帯も幅広いメーカーです。

vivoactive3を選んだ理由

その中で早速購入してみました!

Garmin vivoactive3

Camera:iPhone11

vivoactive3を選んだのにはいくつか理由がありました。

デザインがシンプル

普段使いをしたいと考えた時に、派手派手のいかにもスポーツウォッチですなデザインは、スーツで付けると違和感ありそうですよねσ(^_^;)

Garmin vivoactive3

Camera:iPhone11

赤黒が好きな私は普段この文字盤にして使ってます!

文字盤を色々変えれるのもスマートウォッチのいいところですね!

とは言え時計そのもののデザインはシンプルなので、スーツに合わせても違和感ないですよね!

アウトドアでも使える

ゴリゴリのアウトドア仕様ではないにしろ、スポーツでも使える仕様の時計が欲しかった。

vivoactiveは水泳でも使えたり、室内のスポーツでも使えたり、サイクリングやゴルフなど多種多様のスポーツに対応してます!

ですが、項目の中に登山が入ってませんでしたσ(^_^;)

とは言え、登山で知りたかったのはどんなルートで歩いたか、今の標高は?今の心拍は??程度で、欲を言えばMAP表示させたかったのですが、まだ実現できそうなアプリは見つけれてませんf^_^;

とはいえ様々なアプリを入れて使い勝手をよくできるので、パソコンを経由させればなんかできそう?とか思ってます(まだ弄りきれてません笑)

タッチパネル付き

これ、何気に重要です!

というのも、アウトドア専用モデルの様なゴツゴツしたやつってよくみるとタッチパネルではなく、ボタンで操作する様な時計が多そうな感じでした。

タッチパネルだと汗とかで誤動作したりするんですかね?

とは言え普段使う分にはlineの通知を受けて何て届いているか見たいし、音楽再生も腕でできればまさしくスマート!ってことで重要な要素の一つです!

最新に心躍らなかった

vivoactiveには今4が出ているので3は型落ち品?になります。

ですが、違いはSuicaが使える様になった程度?って思ってしまい、道民にはそそられるところがありませんでした。

というか4を買うなら予算オーバーだったのが1番の理由ですが笑

使ってみて

実際に先日の樽前山登山で使ってみましたo(^▽^)o

樽前山で初のナイトハイクしてきた(*^ω^*)
山の上からマジックアワーやご来光、はたまた雲海とか撮れたら最高だなぁと思い、樽前山で初のナイトハイクをしてきましたo(^▽^)o朝の山の上は素敵でした(*^ω^*)

というか、使ってみたくて登った感もゼロではありません笑

Garmin vivoactive3

Camera:Canon EOS 5D MarkIII Lens:Canon EF 16-35mm F4L IS USM
焦点距離:35㎜ F値:F8  シャッタースピード:1/640 ISO:100

標高が見れる喜び

標高が見れるって楽しい!

登山の項目がないので、とりあえずアクティビティはウォークを選択し、表示項目を登山っぽくして歩いてみました!

トレランならランを選択したらいいと思います( ̄▽ ̄)

実際樽前山の山頂は20mくらい誤差があったものの、その後の西山に登った際には実際の標高と誤差3mだったので、なかなかの正確なのではないでしょうか?他使ったことないのでわかりませんが笑

あと何メートル登ったら山頂だって励みになるし、それを手軽に見れるって素敵です!

心拍がわかるドキドキ

はい、なんか調子に乗っちゃってますね笑

まぁ心拍がわかったからってなんだって思うかもしれませんし、私も活用法がわかってません笑

とはいえ、ちょっと急登を一気に登ると心臓バクバク言っててその時の心拍は160超えてみたり、少し休憩して落ち着いたら100ちょっとまで下がって体が楽になったり、もしかすると上限決めておけば辛くなく登れるヒントになったりするのでしょうか?

通知がわかる

今までは標高をみるのも時間を確認するのも、スマホをポケットから出して確認が終わったらまたポケットに入れて落とさない様にファスナー締めるみたいな動作をしないといけませんし、スマホがブルったらなんだろと確認で出さなきゃいけなかったのが、時計で確認できるから急ぎじゃなければ次の休憩まで放置でいいかと考えれるわけです!

無駄にスマホの画面をつけなくていいので、バッテリーも長持ちするかもしれません!

まとめ

まだ使い始めて間もないですが、楽しいおもちゃを手に入れた気分でプライベートでもつけてます笑

これでいいものだって思ったらなんか登山用のしっかりしたやつとか買っちゃいそうだな〜( ̄▽ ̄)

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